Fisher Investmentsでは、運用資産の大半において、運用プロセスのESG(環境・社会・企業統治)要因を考慮しています。1ESG投資は、トップダウンおよびボトムアップの両要素を考慮した運用プロセスが最適であると考えます。
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ESGインテグレーション
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エンゲージメント
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グローバルな取り組み
データ概要
275億ドル
ESG、宗教、社会的責任投資(SRI)ガイドラインを有する口座の運用資産残高
2025年12月31日時点。
国連責任投資原則(PRI)の署名機関
Fisher Investmentsは2014年以来、PRIの署名機関です。
20年超
Fisher Investmentsは20年以上にわたり、様々な環境・社会ガイドラインを有する口座を運用してきました。2
Fisher Investments責任投資理念
国・セクター・銘柄レベルで環境・社会・ガバナンス要因を考慮する運用プロセスによって、運用目標とサステナビリティ目標の双方を達成する可能性を最大化できると考えています。これを強化およびサポートするのがエンゲージメントおよび議決権行使活動であり、ポジティブな社会経済的インパクトやネガティブ・スクリーニングといった顧客毎の優先事項を指針として取り組んでいます。