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運用プロセスにおけるESGインテグレーション
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スチュワードシップ
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グローバルな取り組み
実績データ
275億米ドル
ESG・宗教・社会的責任投資(SRI)ガイドラインを有する口座の運用資産残高(2025年12月31日時点)。
国連責任投資原則(PRI)署名機関
2014年以来、Fisher InvestmentsはPRIの署名機関です。
30年超
Fisher Investmentsは30年超にわたり、様々な環境・社会ガイドラインを有する口座を運用してきました。2
会社沿革
Fisher Investmentsは1990年中盤以来、様々な環境・社会ガイドラインを有する口座を運用する中で、責任投資体制を拡充してきました。現在は、国連の持続可能な開発目標(SDGs)を考慮したインパクト戦略を含む、幅広い責任投資戦略を提供しています。
責任投資戦略では、様々な地域(グローバル、米国、新興国市場)や時価総額規模を対象とする25以上の戦略を展開しており、以下のようなテーマを基に戦略をカスタマイズすることが可能です。
Fisherが対応する様々な戦略タイプは以下のとおりです。
- ESG
- ベスト・イン・クラス
- インパクト投資
- パリ協定整合/ネットゼロ/低炭素
- 宗教/バリューベース
また、投資一任口座(SMA)に関しては、顧客別のガイドラインに応じた運用手法のカスタマイズが可能です。
1Fisher Investmentsでは、現金、現金同等物、通貨ポジション、特定のデリバティブ、上場投資信託(ETF)、上場投資証券(ETN)を含む特定の投資については、実務的な困難を鑑みてESG要因の評価を行っていません。
2Fisher Investmentsは20年以上にわたり、様々な環境・社会ガイドラインを有する口座を運用する中で、責任投資体制を拡充してきました。現在は、国連の持続可能な開発目標(SDGs)を考慮したインパクト戦略を含む幅広いESG戦略を提供しています。2025年12月31日現在、ESGや社会的責任投資(SRI)関連のガイドラインを有する運用資産残高は275億ドル超となっています。